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ソフトバンクが高い!節約方法は?料金プランを再確認!

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ソフトバンクが高い!節約方法は?料金プランを再確認!

国内の携帯電話料金引き下げが政府でも推進されている現在。ソフトバンクが2018年9月6日にリニューアルしたことにより、国内キャリア3社すべてが料金プランを変更しました。これまでの定額制から定額従量をベースに変わった国内スマホ事情ですが、まだまだ料金プランが高いという意見もチラホラ聞かれています。今回はソフトバンクの料金についてお話しします。

リニューアル後のソフトバンクの料金は?

2018年9月に料金プランのリニューアルを図ったソフトバンク。キャリアでは最後に変更した会社でしたが、ソフトバンクでも従来の料金プランを大幅にカットし、データ定額と定額従量の2種類に絞った形となりました。基本の料金プランの形式が3社並んだところで、いよいよ楽天もキャリア参入する2019年。


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

前々からソフトバンクは料金が高いと言われていることもありましたが、元々スマホ代が高いと言われているのはデータ量が料金の割合を大きく占めていることが大きな原因です。リニューアル後のソフトバンクはどのように変わったのでしょうか?

リニューアル後の評判

おうち割最大割引のミニモンスターが便利


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

どのあたりまでの料金を高いか安いかを感じるのは人それぞれですが、リニューアル後の料金に関しては以前より辛辣な意見が減ったように感じられています。これまでは5G以下の低容量プランでも5,000円以上は掛かってしまい、確かに「これは高いな」と感じることは少なくありませんでした。

しかし、現在は定額従量のミニモンスターである程度利用料金を調節することもでき、しかもおうち割が最大額まで適用されるようになったのは見逃せない変更点です。

ギガカウントフリーのウルトラギガモンスター+


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

データ定額の怖いところは容量を増やせば増やすほど月額料金が大きくなっていくことです。これは定額従量でも言えることですが、定額従量の場合は意識していれば料金が加算される前にキリよく止めることができます。しかし、データ定額の場合は使える容量が決まっている分、固定で高額費用を取られてしまうのが難点です。

[st-kaiwa1]ソフトバンク料金高いよね(´;ω;`)これにWiFi解約した本体代加算されて1万5000円……[/st-kaiwa1]

ある一ユーザーのつぶやきですが、これはちょっと高すぎますね。詳細は割愛しますが、ここにはデータ定額料、通話料、オプション料、それに上記の解約本体代金が加算されています。ただ、これはまだ改善の見込みがある話です。極力通話料を抑え、データ定額とオプションの見直しをすればかなりの節約が図れます。

料金プランの見直しとあらゆるキャンペーンを活用しよう

ちなみにこれはとある料金の一例です。決して格安スマホではありません。リニューアル前ですが、正真正銘ソフトバンクのキャリアスマホの料金です。これはMNPを利用した当時実施されていた「スマホデビュー割」を利用したものです。基本通話プランとデータ定額料はリニューアル後のほうが安くなっているので、理論的には今はもっと安くできるはずです。

カウントフリーにTwitterとTikTok追加!

ソフトバンクのウルトラギガモンスター+8種類のSNS、動画配信サイトのデータ通信をカウントしないギガノーカウントを採用しています。そこからさらにTwitterとTikTokが追加され、ますますヘビーユーザーに使いやすくなりました。

日ごろからSNSの更新や動画サイトを利用している人にとって、データ通信量を節約できるのはとても頼もしい限り!もしも旧プランのまま現在もソフトバンクを使っている人は、今がウルトラギガモンスター+への乗り換えを検討する時期かもしれませんよ?

ソフトバンクの料金をチェック!

今使っているソフトバンクの料金が高いという人は、料金プランの変更や見直しの時期に来ているのかもしれません。リニューアルされたのがつい最近のことなので、旧プランをそのまま利用している人も少なくないことでしょう。実際、リニューアル後の料金プランへの変更対応は2018年11月からだったので、事実あり得る話です。

ここで一旦、リニューアル後のソフトバンクの料金をチェックしておきましょう。

通話プランの料金

通話基本プラン
(20円/30秒の従量定額)
・2年契約:1,200円/月
・2年契約(フリープラン):1,500円/月
・2年契約なし:3,900円/月
準定額オプション
(5分以内通話無料)
・2年契約:2,000円/月
・2年契約(フリープラン):2,300円/月
・2年契約なし:4,700円/月
定額オプション
(24時間通話無料)
・2年契約:3,000円/月
・2年契約(フリープラン):3,300円/月
・2年契約なし:5,700円/月
ウェブ使用料・300円/月
合計・2年契約:7,480円
・2年契約(フリープラン):7,780円
・2年契約なし:10,180円
契約解除料2年契約時:9,500円

まず基本となる通話プランから。これまでは5分間通話無料と無制限通話無料の2種類だったのに比べ、20円/30秒の基本プランを追加。これで国内キャリア3社の基本プランはほぼ共通しました。

スマ放題/スマ放題ライトとほぼ内容は変わっていませんが、通話課金型の基本プランのほうが基本料金は安くなっています。後述するおうち割を使えば家族間同士の通話は無料となり、さらに光電話を導入して無料のホワイトコール24に加入するとソフトバンクの固定電話と携帯電話も通話無料となります。

ソフトバンクの電話サービスは工夫次第でいくら使っても月間無料にすることだって可能です。

ウルトラギガモンスター+の料金

ソフトバンクの料金プランは50GBのウルトラギガモンスター+3段階定額従量のミニモンスターの2つのみ。ドコモやauの定額プランは最低でも2種類以上ありますが、ソフトバンクではシンプルに2つだけという大胆なリニューアルを行ないました。

データ定額50GB+5,980円/月

ウルトラギガモンスター+はデータ定額50GBのみのシンプルプランです。ウルトラギガモンスター+は大容量のみだけでなく、先の項でも触れたように、SNSや動画配信サービスのデータ通信量ノーカウントという業界内前代未聞のサービスを提供しています。


※画像はソフトバンク公式サイトより引用

ギガノーカウント対象サービス
動画配信サービス
YouTubeAbemaTV
TVerGYAO!
HuluLINE
SNS
InstagramFacebook
NEW TwitterNEW TikTok

動画配信サービス6種、SNS2種からさらにSNSのTwitterTikTokを加え、対象サービスは合計10種!ここまでくるとやぶれかぶれ感が半端なく感じてしまいます。特に若年層から高齢層まで幅広く利用されているインスタグラムやフェイスブックと言ったメジャーなSNSがノーカウントなのは凄まじいメリットです。

画像や動画のアップロードは油断すると通信量を食うのでこれは大改革と言えるでしょう。

ミニモンスター+の料金

これまでのソフトバンクの5GB以下の定額プランはすべて廃止され、低容量向けプランとして3段階従量定額のミニモンスターが導入されました。ミニモンスターでは2GBまでなので5GBがなくなりましたが、旧データ定額プランとの料金を比較してみましょう。

ミニモンスターと旧プランの比較
ミニモンスター 1GB2,900円 → 2,480円
ミニモンスター 2GB3,500円 → 4,480円
ミニモンスター 50GB7,000円 → 6,980円
旧定額5GB5,000円 → 廃止

1GBで比べるとミニモンスターが安く、2GBなら旧定額。そして50GBならミニモンスターが安くなります。そもそも2GBを超えるか50GBならウルトラギガモンスター+がギガノーカウントもついて1,000円以上安いのです。

ミニモンスターは少しでも容量をオーバーすると高額になってしまい、計画性こそ必要ですが従来の定額プランよりも安いことが分かります。

ミニモンスターもおうち割最大1,000円割引適用


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

ミニモンスターの導入は料金だけでなく、おうち割にも影響を与えました。まず、これまでのおうち割は最大1,000円割引には5GB以上が必須。それ以下の場合は500円と半額となっていました。ところが、ミニモンスターでは1GB未満であってもおうち割は最大額の1,000円で適用されます。

従来は最低月額5,000円は必要だったおうち割の最大1,000円割引。それが2,480円からでも1,000円割引になるのですから、これはお得というしかありません。

みんな家族割+ではミニモンスターもカウント対象

ソフトバンクではおうち割以外に、家族のウルトラギガモンスターの数に応じて割引が適用されるみんな家族割が用意されていました。リニューアル後は「みんな家族割+」に名称変更が行われ、適用の条件も変更されました。

リニューアル後のみんな家族割+の概要
最低月額料金7,000円 → 2,490円
みんな家族割+適用条件2人で1,500円割引 → 500円割引
3人で1,800円割引 → 1,500円割引
4人以上で2,000円割引
4回線中ウルトラギガモンスター+が1回線以上

ウルトラギガモンスター+とミニモンスターの合計が4回線であることが条件となり、例えばウルトラギガモンスター+1回線に対し、残りの3回線がミニモンスターでも合計回線数が4回線に達すれば最大2,000円割引が適用されます。

ミニモンスターが回線カウント数に数えられることで3回線以下の割引額は減額されましたが、4人での最大割引額は従来通り。しかも今までのウルトラギガモンスターのみだった条件が撤廃されたことで、必要最低限の出費で最大割引で利用することも可能です。

ただし、みんな家族割+には必ず1回線はウルトラギガモンスター+が入っていることが条件となり、ミニモンスターのみで4回線は無効となります。それでもおうち割が最大割引となるミニモンスターもカウントされるのですから、これは利用しない手はありません!

ソフトバンクの新規キャンペーンもチェック!

もうひとつ忘れてはならないのがソフトバンクで実施中のキャンペーン。今なら申し込んだ人全員に適用される新規申し込みキャンペーンが行なわれています。そのなかでも最も注目すべきなのが国内の全データ通信が使い放題ギガ使い放題キャンペーンです。

ウルトラギガモンスター+新規申し込みキャンペーン

  1. ギガ使い放題キャンペーン
  2. 1年おトク割


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

ウルトラギガモンスターと同時にスタートしたこちらのキャンペーンは、国内すべてのデータ通信が発生するコンテンツでノーカウントが適用されるとんでもないサービスです。

ギガ使い放題適用条件
  1. 2019年4月7日までにウルトラギガモンスター+に申し込み
  2. 各ソフトバンク指定請求締め日まで適用
    利用請求締日が10日の場合:2019年4月20日まで
    利用請求締日が20日の場合:2019年4月10日まで
    利用請求締日が末日の場合:2019年4月末日まで

上記の期間までに申し込めば国内でのデータ通信がフリーパス状態。月額5,980円で自宅内外すべてがフリースポット化するわけです。さすがにここまでされると逆に怖くなってしまいますが、実際できてしまうのですから恐ろしい。

そこまでして携帯料金の引き下げを阻止したいのかとすら思ってしまいますが、高いと言われているスマホの料金もキャリアからしたらギリギリの状態のようにも思われますね。まさに政府とキャリアのせめぎ合い。

ミニモンスター新規申し込みキャンペーン

  1. ガラケースマホ割
  2. 1年おトク割

今までよりも料金が安くから始められる月間1GB前後のライトユーザーがメインと見られるミニモンスター。今ならガラケーからの乗り換えで1年間1,980円割引でスマホをスタートできます。


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

これまでも機種変更プログラムおてがるプランといった、乗り換えを対象にしたキャンペーンを行って来たソフトバンク。こちらはシンプルに乗り換えだけで1年間の料金割引とスマホ初心者にも分かりやすい内容です。通常は基本通話プランとミニモンスターで3,980円のところ、ぴったり2,000円で12ヶ月使えるというのもキリがいいですね(は消費税別)。

どちらのプランも1年間1,000円割引の「1年おトク割」

ウルトラギガモンスター+とミニモンスターは、どちらにも12ヶ月間割引の「1年おトク割」が適用されます。

  • ウルトラギガモンスター+:月額5,980円 → 1年間月額4,980円
  • ミニモンスター:月額3,980円 → 1年間2,980円~ ガラケースマホ割と併用なら月額1,000円~!

ソフトバンクのキャンペーンを活用するだけでもこれだけの割引が適用され、ウルトラギガモンスター+は2019年4月までは国内データ通信無料。さらにソフトバンクにはおうち割があります。割引だけで通話プランの料金以上が賄えます。

ここまでして、まだソフトバンクのスマホ代が高いという人は確実に何かが間違っています!

それでも高いならネットを導入しよう!

スマホ代が高い原因
  1. データ定額料
  2. 通話料
  3. オプション料
  4. 違約金
  5. 価値観
ご利用は計画的に!

スマホ代が高くなる原因を思い当たる限り考えてみましたが、やはり一番のネックはデータ定額料。繰り返しになりますが、ソフトバンクは50GBと1GBからのデータ定額、定額従量の2種類のみ。50GB以内でやりくりする必要があり、ミニモンスターで高くつくならプランの変更どきではないのでしょうか?

次に通話料。頻繁に携帯通話を行うなら準~定額オプションが最善ですが、料金の安さで通話基本プランを選ぶ人も少なくありません。課金制の怖いところは、ちょっとのつもりで利用したらどんどん月額料金が増えていくところ。30秒で20円なら、5分で200円です。これを1ヶ月31日間毎日行えば月額料金プラス6,200円で高くなるのも納得です。

こうなるとさらにコストの掛からない格安スマホへの乗り換えも考えるべきですが、通話料金は大して安くなるわけではなく、何より違約金との兼ね合いもあるので計画的に考えないと余計に出費が増えるのみの恐れがあります。

格安スマホならワイモバイル一択!

キャリアスマホよりも一段安いのが格安スマホ。国内のスマホ需要をさらに増やしただけあり、定額料は1,000円を切る会社も多いので乗り換えを検討する人も多いことでしょう。しかし、ソフトバンクは他社で取り扱っている格安SIMの数が圧倒的に少なく、料金もドコモ回線やau回線に比べると割高にある傾向です。

格安スマホを使うのであれば、他社よりもワイモバイルに乗り換えるのがおすすめです。

おうち割も使えるワイモバイル
ワイモバイルスマホプランSスマホプランMスマホプランL
3GB9GB21GB
2,980円3,980円5,980円
おうち割適用時500円割引700円割引1,000円割引

ワイモバイルは一般的な格安スマホに比べると少し高く感じますが、一番のメリットはおうち割が使えることが挙げられます。

おうち割を使えば割引はもちろん、全国のYahoo!とソフトバンクのWiFiスポットが無料で使い放題。データ通信量が気になる人にはとても心強いサービスです。

要注意!ソフトバンクとの無料通話はなし!

ワイモバイルの欠点はソフトバンクとの無料通話がないこと。それどころかワイモバイル同士でも無料通話がなく、標準の5分間無料通話のみしかないところです。とは言え、1回につき5分間無料通話が無制限料金込みという良心的なサービスであることには変わりがありません。

ワイモバイルでもまだ足りないというなら、十分に光回線のメリットを受けられるソフトバンクがベターです。

ネットを使うなら光回線は必須!

ソフトバンクのオプション料金は普通に使っていればそこまで費用を必要とするものではありません。

WEB使用料は必須として、ソフトバンクのオプションは主に追加データとテザリング。50GBでも足りない人は既にスマホの領域を超えているので光回線の導入を考えるべきでしょう。

テザリングはスマホを疑似WiFiルーターとして利用できるオプションサービスです。2年間無料とは言え、テザリングは携帯端末と疑似WiFi端末の間で通信を行なう技術のため、スマホ端末への負担も大きいものとなります。電気代、バッテリーの寿命などを考えるとコスパは良いとは言い難いものです。

とすると、常時WiFiの恩恵が受けられるソフトバンク光の導入が急務になります。

スマホ代を徹底的に抑えるならソフトバンク光を導入!

スマホが高いと言われるのには理由があり、そもそもの料金プランや普段の使い方になんらかの問題があるはずです。プランの見直し、割引、サービス…。徹底的に利用できるものは利用し、それでも高いというなら、そもそもスマホに求める料金のハードルが高すぎるのではないでしょうか。

スマホで一番費用が掛かるのがデータ定額料、次に通話料。課金要素のあるこの2つが一番の問題となるはずです。この負担となるスマホの問題を解消してくれるのが光回線。特にソフトバンクは自社のソフトバンク光がスマホユーザーにとっても使いやすくておすすめです。

ソフトバンク光の概要


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

ソフトバンク光はプロバイダをYahoo!BBとする人気の光コラボです。最大通信速度1GbpsにIPv6+IPv4のデュアル型を採用し、混雑にも強いのが特徴です。ソフトバンク光では月額無料から使える光電話サービスを提供しており、ソフトバンク同士の通話無料はもちろん、ソフトバンクのスマホと固定電話の無料通話も実現しています。

これならソフトバンクの家族間、ユーザー同士ならいくら通話をしても費用が気になりませんね。


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

また、オプションの光BBユニットでWiFiとおうち割が使えるようになり、スマホ代の1,000円割引と全国のWiFiスポットの無料利用も可能となります。

ソフトバンク光の初期費用

契約事務手数料3,000円
工事費用24,000円

ソフトバンク光は住居タイプにかかわらず、工事費用は24,000円で統一されています。フレッツ光からの転用なら費用も掛かりません。引っ越し時は工事費無料で転居先でネットを再開できます。

ソフトバンク光へは乗り換えでノーリスク!


※画像はソフトバンク公式サイトから引用

キャンペーンとして他社からの乗り換えで最大10万円までの違約金キャッシュバックと工事費無料を行なっています。違約金に頭を抱えている人はこちらのキャンペーンをしっかりと利用しましょう。

ソフトバンク光は代理店からがお得

乗り換えキャンペーンのない完全新規には少々高くつくかもしれませんが、ソフトバンク光は最大60回分割払いもできるので無理のない支払いが選べます。また、新規申し込みも代理店からなら公式特典と代理店のキャッシュバックが二重でもらえます。

新規も乗り換えもキャッシュバックがもらえるおすすめの代理店を紹介しておきます。ぜひ活用してください。

おすすめ代理店申し込み窓口

株式会社NEXT

SoftBank光への申し込みはコチラから

株式会社アウンカンパニー

ソフトバンク光への申し込みはコチラから

ソフトバンク光の月額料金

ホーム契約期間なし6,800円
2年契約5,200円
5年契約4,700円
ソフトバンク光テレビ必須
ファミリー・ライト契約期間なし5,500円~7,200円
2年契約3,900円~5,600円
マンション契約期間なし4,900円
2年契約3,800円

ソフトバンク光の月額料金はホームタイプの5年契約以外には割引はありません。契約プランも単年と2年のシンプルなものとなっており、余計な割引を行なわないことで費用を抑えてわかりやすく表示されています。

ほとんどの人がマンションタイプになるかと思われますが、基本3,800円で毎月ネットを利用できます。また、光BBユニットを利用すれば自宅や外でもWiFiを利用できます。

工事費の要らないソフトバンクAirもWiFiのネットですが、こちらは自宅専用のWiFiです。本体代金も工事費以上に掛かり、通信速度や回線の安定度では光回線に劣ります。導入工事に抵抗が無ければソフトバンク光をおすすめします。

光BBユニットの仕様だけは要理解!

これで光回線の導入が整いました。パソコンからネットにつなぐだけならこれで完了ですが、今回の問題はスマホでのネットでしたよね?このままではスマホでソフトバンク光のWiFiにつなぐことは不可能です。では、どうするかというと光BBユニットというオプションが必要となります。

光BBユニットにはもうひとつオプションが必要!
光BBユニット467円おうち割適用でセット料金500円
Wi-Fiマルチパック990円

光BBユニットはソフトバンク光で推奨されている無線LANルーターです。これがないとソフトバンク光のスペックを引き出せる保障がなく、おうち割の適用にもなりません。

問題は光BBユニットを無線LANで使うにはWi-Fiマルチパックが必要となり、2つ分のオプション料金が発生してしまうことです。

ソフトバンク光が高いと言われているのは、実はこのオプション料金の存在です。ソフトバンク光はオプション初月無料の特典も提供されており、代理店で申し込むとこの説明がなく契約したまま放置されていることが特に多く報告されています。

他社キャリアのままだとおうち割も適用されず、オプション料金も割引のない定価のまま。ソフトバンクユーザーならスマホとネットを合わせる必要があります。

  

ちなみに上はおうち割適用前と適用後の比較知らずに3,000円以上も払っていれば、誰だって高いと怒りたくなります。説明はきっちりしてもらいたい。と言いたいところですが、自衛のためにも契約には必ず目を通すクセをつけておきましょう。

ソフトバンクの光電話サービス

BBフォン基本料金無料
ホワイト光電話月額料金:467円~
光電話(N)月額料金:500円

光コラボでもバリエーションが豊富な光電話サービスを提供しているソフトバンク光。このなかでおすすめが月額無料のBBフォンです。こちらは30秒20円と通話料が一番高いプランですが、月額基本料無料で使える強みがあります。

スマホ同様に通話をしなければ徹底的に月額料金を抑えることができ、しかもソフトバンク同士ならいつでも通話無料。ソフトバンクショップからホワイトコール24に加入すればソフトバンク同士の固定電話と携帯電話同士も24時間通話無料となります。

他社との通話も多いようなら、通話料金が一番安いホワイト光電話がおすすめです。

光電話(N)には無料通話が無いので注意!

3種ある光電話サービスのなかで唯一無料通話がない光電話(N)。これは名称こそ変わっていますが、NTTの電話回線を使用しています。ソフトバンクの回線ではないため、ソフトバンク同士でも無料通話が適用されません。

フレッツ光からソフトバンク光に転用した場合、まずはこの光電話(N)の加入状況を確認しましょう。ホームゲートウェイ利用料も発生いし、思わぬ出費の元となります。

格安スマホに乗り換えるならネットも格安のものを選ぼう!

ソフトバンクのスマホが高いと感じたときは、料金プランになんらかの問題があることを疑いましょう。ソフトバンクではネットとスマホを活用すれば、必ず月額料金を抑え込めるサービスが用意されています。それでも「スマホ代が高い」と言うなら、いっそのことソフトバンク以外の格安スマホに乗り換えて料金の見直しを根底から図りましょう。

ただし、格安スマホが安いといってもそれはあくまで低容量に対して。容量が増えるにつれて料金はキャリア並に高くなっていきます。一番の負担となるデータ通信量を抑えるならやはりネットの導入は不可欠です。

「スマホ代は抑えたいけどネット代はもっと高い・・・。」と思っている人には@スマート光をおすすめします。

工事費無料・月額業界最安値の@スマート光


※画像は@スマート光公式サイトから引用

@スマート光はソフトバンク光と同じ光コラボです。通信速度1GbpsとIPv6対応。無線LANを使えば無制限でデータ通信が可能です。

品質もさることながら、特筆すべきは工事費無料と業界最安値の月額料金の安さ!

@スマート光の初期費用
 事務手数料工事費
ホーム3,000円18,000円 → 無料
マンション15,000円 → 無料

元は期間限定だった@スマート光は今では常に工事費無料でネットを始められます。スマホの契約期間、乗り換えのタイミングに合わせていつでも申し込めるのは最大の利点です。

@スマート光の月額料金
ホーム4,300円
マンション3,300円

最低利用期間24ヶ月:最低利用期間後・解約金無料(期間中の契約解除料は20,000円)

他社と比べてもワンランク安いのが@スマート光。品質が悪いわけではなく、同じ光コラボでこの料金ですからいかに安いかがわかります。契約期間も初回の24ヶ月を過ぎればいつでも違約金なしで解約可能です。

@スマート光には割引やスマホとのセット割は一切ありません。しかし、これだけ安ければわざわざスマホを揃える必要も不要な契約を増やすこともなく、むしろ受け取り方によっては自分で使い方を選べる自由度があると言えるでしょう。

オプション料金
無線LANルーターレンタルひかり電話あり:300円
ひかり電話なし:500円
V6プラス300円
@スマート・ひかり電話500円~

WiFiが使える無線LANのレンタルも行っています。スマホのデータ量を抑えたい場合はぜひ活用すべきオプションです。自前で用意できる場合は月額料金が掛からないし、自社のルーターじゃないとダメということはありません。替えが利く“というのも嬉しいポイントです。

IPv6を活用するにはこちらもオプションが必要になります。スマホをメインにしたい場合は特に必要ありませんが、混雑回避に便利な高速通信オプションとして覚えておいてください。

★@スマート光の公式HPはこちら

スマホを使うなら光回線必至!格安でも品質の高いネットを選ぼう!

ヘビーユーザーがもっとも頭を悩ませるデータ通信量。リニューアル後のソフトバンクはSNSや動画サイトのノーカウントを採用し、これまで以上に負担を軽くするサービスを提供しています。通話料もソフトバンク光の光電話で月額無料で通話し放題にすることもでき、ソフトバンクユーザーならソフトバンク光の導入を強くおすすめします。

ソフトバンク光正規代理店NEXT
キャンペーンサイト

格安スマホに乗り換えてしまった場合は、これらのソフトバンクのサービスは使えなくなります。そうなるともう頼れるのはWiFiとなってしまうので、最低限でも@スマート光で光回線を確保しておきましょう!

@スマート光のお申し込みはコチラ
@スマート光
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