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楽天光でIPv6を使いたい!そういうときはタイプSに申し込もう!

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楽天光でIPv6を使いたい!そういうときはタイプSに申し込もう!

インターネットの通信速度は数字が高いほど速いと考えていませんか?確かに100Mbpsより1Gbps。1Gbpsよりも2Gbpsのほうが速くて当然です。しかし、数字はあくまで目安にしかすぎません。いくら数字では速くても、同じ回線を使っている人間が周囲に増えればそれだけ回線への負担は大きくなります。

それはさておき、ネットの高速通信に欠かせないのが「IPv6」。どうやら楽天コミュニケーションズ光ではIPV6非対応とのこと。楽天コミュニケーションズ光でIPv6を使いたい場合はどうするか?今回はその対策についてご紹介します。

通信速度が遅いと感じる原因

高速通信を売りにしている光回線は光コラボでの最大通信速度は1Gbpsです。今ではネットの平均的な速度ですが、フレッツ光が登場する以前は1Mbpsも当たり前で100MbpsのADSLで当時は感動ものだったのです。今となっては信じられませんよね?

フレッツ光のその後、NURO光の2Gbpsが登場して「遂にここまで来たか!」となったのもつかの間、10Gbpsも登場して新時代を感じさせました。現在ではauひかりやコミュファ光の10G/5Gと高速化が進み、もはや1Gbpsでは物足りないという人が出てくるのも時間の問題でしょう。

一般家庭では1Gbpsでも十分な通信速度のはずですが、時折やけに遅いと感じることはないでしょうか?それには色々な理由があるのです。

ネット回線は利用者が増えると速度が落ちる!

ネットはどのように自宅につながっているかご存知でしょうか?ネットの回線は基地局から光ファイバー網を通し、電柱で一度待機状態となります。そこから各世帯に枝分かれしていき、建物にネット回線がつながっていくのです。

まず、一般家庭の大半が集合住宅です。ネットを利用するうえで集合住宅のメリットは工事にかかるコストが安いこと。集合住宅でのネットの回線は基地局から建物の共用部分を通り、各世帯に枝分かれしていきます。この共用部分を利用することで工事の負担をいくつか省略できるから集合住宅の工事費用は安いのです(一部のネットを除く)。

利用者が多ければネットも混雑してしまう

問題はここからです。基地局から届いたネット回線はまず一旦、その地域で分岐します。例えばその街でネット回線を使う住民が増えればひとつの回線から分かれていきます。この時点で最初に回線への負担が掛かります。問題はさらにその先。共用部分というからには、建物内で共用しているわけです。つまり、ネット回線をみんなで分けている状態なのです。

一本のネット回線を一人で利用するならまだしも、それが10人20人になったらどうなるか?朝の通勤時間の電車を想像してみてください。ネットの混雑が予想されますよね。ひとつの回線を使って地域や建物の住人で共用することになり、ネット利用者の人数が増えれば増えるほど回線への負担が増えていき、ネット回線の混雑・遅延の原因となりやすいのです。

ネットが遅くなるのはデータ通信の混雑が原因となるケースが実に高いのが理由です。

ネット混雑の救世主!IPv6

ネットの混雑を回避する手段。それはIPv6の導入が真っ先に挙げられます。まず、インターネットは接続方法が決まっており、IPoE方式PPPoE方式の2種類の接続方式によってネットにつながります。

これまでのインターネットは長らくPPPoE方式を採用していましたが、現在はIPoE方式が新規格として移り変わっています。もうひとつ専門的な話題になりますが、データ通信の送受信にはIPv6IPv4の2つの通信手段が行われています。ネットの住所であるIPアドレスを理論上無限に増やせるのがIPv6。現在のネットの混雑回避に欠かせないのがIPアドレスを増やす手段。それがIPv6なのです。

接続方式が古ければネットの通信も混雑が起こりやすく、IPアドレスが少なければネットの接続場所が作れずに宙に浮いた状態が起こりやすくなります。これがネットの通信速度の遅延の原因です。そして、IPv6ではIPoE方式とPPPoE方式の2種類の接続方式の切り替えが行なわれます。

同じ1GbpsでもIPv6が導入されていればデータ通信が行なわれる道、つまり光ファイバー網の通りがよくなって快適なネットが楽しめるようになります。

楽天コミュニケーションズ光の基本サービス

※画像は楽天ブロードバンド公式サイトから引用

2019年10月にはキャリア参入も決定し、今ノリに乗っている光コラボの楽天コミュニケーションズ光。少し長いので楽天光とここでは呼びましょう。

楽天光とは、名前からもわかるように国内最大規模のECサイトでおなじみの楽天が運営している光コラボです。工事費無料に加えてリーズナブルな価格とシンプルなサービスで始められるネットとして、じわじわと認知度が高まりつつある光回線です。

楽天光を知らない人には、少しだけサービスをご紹介します。

楽天光の基本料金

 事務手数料工事費用
新規転用
ホーム800円1,800円18,000円 → 無料
マンション15,000円 → 無料

楽天光では現在なんと工事費無料!今までは期間限定でたびたび工事費無料が行なわれていましたが、2018年11月30日からは終了期間未定で常時キャンペーンに格上げされました。

これなら焦ることなくいつでも余裕で申し込めますね。

最低限の条件として、申し込み月から4ヶ月以内に開通させること。申し込んでおいてそのまま放置というのもあり得ませんが、念のため頭の片隅には置いておいてください。

 月額料金
ホーム4,800円
マンション3,800円
WiFiレンタル300円

楽天光の月額料金は住居タイプごとに1種類のみ。これもネット初心者にはシンプルで分かりやすいですね。特に割引があるというわけではありませんが、基本料金でこの価格なら十分安くてお得感があります。割引なしで戸建タイプの4,800円は光コラボのなかでも安い部類の良心的な価格です。

LANルーターは有料オプションとなるので、自前で用意できない場合は借りてしまうのが手っ取り早いです。WiFi対応なのでスマホ代の節約にもおすすめです。

楽天光は36ヶ月自動更新

ネットの契約には契約期間があるのが通例ですが、楽天光の公式HPを見渡してもなかなか見つかりません。不安になっている人は利用規約のPDFファイルのほうに目を通してみてください。

楽天光のプロバイダは楽天ブロードバンドが運営しており、利用規約には24ヶ月と36ヶ月の2種類があります。光コラボのほうの楽天光は36ヶ月が最低利用期間となっており、37ヶ月目を更新期間として期間を過ぎれば再度36ヶ月間の契約期間が発生します。

最低利用期間と聞くと、”その期間を過ぎればあとはいつでも解約できる”と思い込んでしまいがちですが、楽天光ではそれは間違い。実際には36ヶ月の自動更新契約で契約期間が延長されます。

楽天光の契約期間36ヶ月間自動更新
契約解除料9,500円

契約期間中の解約には契約解除料が設定されており、36ヶ月以内の解約で9,500円の違約金が請求されます。実質3年契約の長期契約となりますが、3年契約で2万円の違約金を取られるビッグローブ光やニフティ光とは違い、契約解除料は9,500円と光コラボの平均的な違約金で済むのが良心的です。万が一解約となってもリスクは最小限で済ませられます。

ちなみに楽天光では契約期間は36ヶ月のみ。24ヶ月の2年契約はフレッツ光+プロバイダ契約のみでしか選べません。3年契約は楽天光の光コラボ専用プランと覚えておきましょう。

残念ながらセット割は使えない

※画像は楽天ブロードバンド公式サイトから引用

格安SIMの楽天モバイルも運営している楽天。タレント起用のCMでもおなじみなので知っている人も多いと思われます。光コラボと言えばスマホとのセット割が基本サービスとして浸透しており、同じ運営会社である楽天光と楽天モバイルとのセット割にも期待している人は多いのではないでしょうか?

残念ながら2019年1月時点での楽天のネットとスマホのセット割は提供されていないのです。他社のキャリアとのセット割もなく、ネットとスマホは割引なしの独立したサービスとして使うしかありません。

しかし、冒頭でも触れたように楽天は第四のキャリアとして参入を決定しています。今後は楽天キャリアとのセット割が登場しないとは限りません。時期が近づけば何かしらの動きがある可能性は高いので今は続報を待ちましょう。

楽天ポイントが毎月貯まる!

※画像は楽天ブロードバンド公式サイトから引用

楽天には関連サービスで支払いをするとポイントが付与される楽天スーパーポイントというポイントプログラムが採用されています。楽天光の支払いでも貯めることができ、ネットを利用すると会員特典として毎月200ポイントが支給されています。

ネットやモバイルの支払いでも楽天ポイントを貯めることができ、総額をそのままネットやスマホの支払いにあてることもでき、もちろん楽天のネットショップや対応する店舗でお金の代わりとして使用することも可能です。

楽天会員なら通常よりもお得に利用することもでき、半年のポイント有効期限もネットの利用で期限を気にせず貯めることができるのも楽天光のメリットです。

光電話・光テレビに各種無料のオプション

光コラボはフレッツ光の回線を使用しているので、フレッツ光で提供されている光回線サービスももちろん楽天光で利用することが可能です。光電話と光テレビ、これら申し込みの際の注意点が一点あり、実は楽天光では本来未対応のサービスなのです。

ひかり電話・光テレビはフレッツ光からの請求になる

理論上は光コラボ=フレッツ光ということで楽天光でも使えるサービスですが、光コラボではなくあくまでフレッツ光のサービスという枠組みで提供されているサービスです。そのため、支払い時は楽天請求ではなくNTT東西からの請求となり、支払いも別々となります。楽天ポイントを支払いのついでに貯めようと考えている人はこの点だけご注意ください。

 月額料金
ひかり電話基本プラン500円~
 初期費用月額料金
フレッツ・テレビ12,300円750円

フレッツ光のサービスのため、光電話と光テレビには楽天の文字が入っておらず、「ひかり電話」「フレッツ・テレビ」の正式名称で提供されます。

そのほかのメールサービスやWiFiサービスは楽天からの提供となるので、こちらは有料も無料もすべて光コラボとして扱われます。念のため利用する場合には、楽天ブロードバンドHPから楽天コミュニケーションズ光のページでオプションサービスの確認をしておきましょう。

楽天コミュニケーションズ光はIPv6非対応!?

ここまで基本的な楽天光のサービスを紹介してきましたが、シンプルでリーズナブルなネットというのが理解できたと思います。セット割が使えないのは残念ですが、工事費無料で基本料金が安いので大きなデメリットにはならないはずです。むしろキャリアにとらわれずに使い勝手がよいと割り切りましょう!

楽天光のメリットを取り上げてきましたが、今回のテーマである楽天光のIPv6についてそろそろ触れましょう。単刀直入にいうと楽天光ではIPv6は非対応です!つまり、同じ1Gbpsの他社と比較した場合、通信速度で差が出てしまう可能性が限りなく高くなります。

楽天の光回線でIPv6を使う方法がある!

楽天光が気に入ったのに、「通信速度が遅くなるのはちょっと…。」という人には唯一の方法をお教えします。それは楽天コミュニケーションズ光のタイプSに申し込むことです。

タイプSはプロバイダSUNNETのサービス。「光コラボを契約しようとしているのにいまさらフレッツ光?」と思われた人はちょっとだけ話をこのまま聞いてください。

プロバイダ「SUNNET」は楽天光とワンセット可能の光コラボ!

※画像はSUNNET公式サイトから引用

フレッツ光のプロバイダ「SUNNET」は楽天ブロードバンドが運営するもうひとつのプロバイダです。元は三洋が運営する事業でしたが、2014年に楽天に譲渡したことから現在は楽天ブロードバンド運営に代わっています。これをきっかけに光コラボの楽天光と区別するため、SUNNETの料金プランに楽天コミュニケーションズ光・タイプSが誕生しました。

楽天コミュニケーションズ光・タイプSは形式上はフレッツ光とプロバイダの組み合わせですが、同じ楽天運営であるため、光コラボ扱いとなるネットです。そのため、タイプSは光回線とプロバイダがセットとなった一括型のプランで支払いも契約もまとめて楽天からのセットサービスとなります。

楽天光でIPv6を使いたい人はタイプSを検討してみることをおすすめします。

ただし、光コラボ扱いとなることで、光コラボのデメリットもそのまま採用されていることには最も注意しておかなければなりません。

光コラボ扱いなので乗り換えは解約を伴う

タイプSは光コラボ扱いであるため、SUNNET以外のプロバイダと契約することは不可!ただし、一旦解約して他社との契約は可能です。しかし、それはもはや楽天光ではなく、普通の乗り換えになりますよね。

解約時は契約解除料のほか、他社契約時には工事費も新たに発生することも覚えておきましょう。そもそも楽天光でIPv6を利用する話なので、他社への乗り換えを検討しているなら当然の話になりますね。

タイプSの基本料金

基本的には楽天光と同じ内容です。楽天光もタイプSも楽天の光コラボですが、IPv6に対応しているかしていないかの違いのみです。

 事務手数料 工事費用
 新規転用 
ホーム800円1,800円18,000円 → 無料
マンション15,000円 → 無料

タイプSの公式ページを見ると転用の料金が明記されていませんが、利用規約のほうを読んでみると転用時も楽天光と同じのようです。もちろん工事費用も無料なので、IPv6対応だからと言って割り増しにならないのはお得ですね。

タイプSでもキャンペーン終了期間は未定。いつでも好きなときに申し込めるというのはいいものですね。

月額料金も楽天光と同じ

 月額料金
ホーム4,800円
マンション3,800円
WiFiレンタル300円

もうひとつ気になる月額料金は楽天光そのままの料金で請求されます。IPv6が使えるからオプション料金が掛かるということは月額料金のほうでもなく、料金はそのままで高速通信が利用できるというのは嬉しいポイントですね。

オプションも当然楽天光と同じものを使うことができますし、光電話・光テレビとの契約も可能です。光回線サービスを使う場合にはNTTからの請求となる点も一緒です。

楽天ポイントも毎月200ポイントもらえるので、少しだけ損ということもなく安心です。

楽天光からタイプSへの乗り換え不可

既に楽天光を利用中の人はタイプSへの乗り換えを考えているころかと思われます。「もしかしたらダメなんじゃ・・・」と不安な人は、残念ながらその不安は的中してしまいます。楽天光とタイプSは同じ光コラボ。光コラボは光コラボであるため、プラン変更は解約扱いで他社の例に漏れず違約金が発生します。

IPv6非対応の楽天光を既に利用中の人は涙を飲むしかありません。工事費無料キャンペーンのおかげで工事費だけは免れますが、契約期間中の乗り換えで契約解除料9,500円が発生します。ここは3年契約の落とし穴となります。契約期間中の人は、ある意味プラン変更料として割り切ってしまうのが良いでしょう。

楽天光のサービスを再チェック!

メリット
  • 2019年1月時点で常時工事費無料
  • リーズナブルな月額料金
  • 楽天ユーザーに有利なポイント付与
デメリット
  • スマホとのセット割がない
  • 光電話と光テレビはNTT請求
  • 契約期間が3年契約とやや長い
  • タイプSの乗り換えは新規解約扱い

楽天光のサービスをもう一度見返してみましょう。メリットは一目で際立つ良心的なサービスが提供されており、実に使いやすいネットというのが特徴的です。

デメリットはセット割が使えないことを除けば致命的なものはなく、光回線サービスも支払いが別になること以外は使わなければそれこそどうというものでもありません。ただ、最初に楽天光を選んでしまうとタイプSへの乗り換えが新規解約扱いとなってしまう点だけには要注意!余計な費用を出さないように慎重に申し込んでください。

ユーザー目線で今後のセット割の導入の予定が気になりますが、こちらはキャリア参入後の動向に期待しましょう。

楽天光は代理店申し込みがお得!

楽天光の通信速度が遅い?と思った人はぜひタイプSへの乗り換えを検討してください。新規・転用どちらも工事費無料でリーズナブルな月額料金でネットを始められるので、初心者にもおすすめの光コラボです。

十分お得な楽天光をさらにお得に使うなら、代理店申し込みがおすすめです。

ネットの代理店は公式にはない特典を用意している店舗が多く、ネット申し込みは代理店からという人も多いのです。なかには複雑な契約条件や複数オプションが必要な代理店もありますが、今回ご紹介する代理店アウンカンパニー条件が楽な申し込み窓口でイチオシです。

選べるキャッシュバックと公式特典Wゲット!

今回おすすめするアウンカンパニーの何がおすすめなのか?それはズバリ代理店特典に加えて公式特典ももらえる点です。

アウンカンパニー新規15,000円or 12,000円+無線LAN
転用5,000円
公式特典工事費無料

アウンカンパニーなら上記2つが確実にWゲットできてしまうのです。アウンカンパニーの特徴は選べる特典。キャッシュバック満額かキャッシュバック+商品の2パターンが選べます。

パターンBの特典は12,000円と無線LAN。無線LANレンタルが毎月300円ということを考えれば、契約期間中使うなら無線LANをもらうほうが経済的です。もちろん、満額もらってそのお金で好きなものを買うという選択もできるわけです。

新規ではない転用でも5,000円がもらえるので、アウンカンパニーからの申し込みをしない理由がありません。

キャッシュバック適用条件

  1. 新規か転用で申し込む
  2. 振込口座の登録
  3. 申し込みから3ヶ月以内に開通
  4. 8ヶ月以上の継続利用
  5. 2ヶ月後に登録口座に振込
    商品は一週間

キャッシュバックの条件はたったこれだけ!アウンカンパニーへWEBか電話で申し込み3ヶ月以内に開通して8ヶ月利用するだけです。契約期間中利用するだけでも余裕で条件をクリアできるので、タダでもらえるのと同じようなものです。キャッシュバックも2ヶ月以内、商品も一週間と待たせないのが凄いところです。

条件として開通期限が申し込んでから3ヶ月以内という開通期限がありますが、まさか申し込んでおいてそのまま放置なんてことはあり得ませんよね?万が一を考えて、申し込んだら忘れないように迅速に開通手続きに取り掛かりましょう。楽天光の工事費無料キャンペーンより期限が1ヶ月早いですが、申し込んだら即動くこと推奨です!

アウンカンパニーの取り扱いはタイプS

キャッシュバックの条件は楽天光(タイプS)の申し込みです。選んだプロバイダで特典の変更もないので、ここはIPv6対応のタイプSを選ぶことをおすすめします。

先の項でも説明したように、楽天ブロードバンド(楽天光)からのタイプSへの乗り換えは新規解約扱いとなるため、プラン変更は難しい話です。最初の選択で間違えないようにタイプSを選びましょう。もっとも、アウンカンパニーは申し込み前に説明をしてくれるはず。

IPv6のデメリットは一切ありませんので、快適なネットを楽しむなら工事費無料と高額キャッシュバックをもらえる代理店から楽々インターネットを始めましょう!

アウンカンパニー
お申し込み窓口

NEXTでも取り扱い開始!

今回紹介したアウンカンパニーはネット上でも親切・丁寧で人気の高い代理店です。知らなかった人は「株式会社アウンカンパニー (光回線名)」で検索を掛けてみましょう。

そのアウンカンパニーと並ぶ人気の代理店が株式会社NEXTですが、実はNEXTでも楽天光の取り扱いを開始したという情報が入りました。現在の楽天光の代理店として最有力候補のアウンカンパニーですが、フレッツ光を始めソフトバンク光やauひかり、ビッグローブ光でも有名なインターネット回線代理店NEXTのキャンペーンにも注目です。

株式会社NEXTでは、アウンカンパニーとキャッシュバック金額は同額ですが、選べるキャンペーンの特典(プレゼント)が、クロームキャストになっています。

株式会社NEXT
キャンペーンサイトはこちら

 

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